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【2021年版】中小型電動リール!人気おすすめランキング!

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近年の船釣りにはかかせなくなりつつある電動リール。

ひと昔と比べると確実に小さく軽くなっており、手持ちでも使えるというのが、電動リールを使う人が増えた1番の理由だと思います。

高額ですので、失敗しない為にも、多くの方から支持されている電動リールをランキングで紹介したいと思います。

瀬戸内でよく使われる、中小型の電動リールランキングとなります。

 

このブログのランキングは、お店の販売数発売時期お客様の口コミなどを参考にした、釣り具店員である私が思うオリジナルランキングです。
新製品でもランクインしているものがあるのは、長年の経験から間違いないと判断しているからです。

【2021年版】中小型電動リール!人気おすすめランキング!

第1位 レオブリッツ200J

2位と大きく離しての1位となります。

爆発的に人気。ぶっちぎりの1位です。

シーボーグの1つ下の位置づけですが、正直十分すぎるスペックを兼ね備えており、コストパフォーマンスという部分で堂々の1位です。

本当は発売時期も踏まえてのランキング作成をこころがけているので、2017年発売のこのモデルは割引してもよかったのですが、それでも販売数が半端ないので1位にせざるをえなかった。

 

第2位 18シーボーグ200J

3位のシーボーグのシングルハンドル版。
実は、3位と2位の間で販売数で大きな差があり、シングルハンドルが圧倒的に人気。

ダイワの最上級モデル【シーボーグ】の瀬戸内エリアで1番売れているのは、このサイズになります。

ダイワ派の方で、とにかく良いものを使いたいという方は迷わずこれでいいと思います。

 

第3位 ダイワ 20シーボーグ200J-DH

2020年5月にDH(ダブルハンドル仕様)が追加発売され、タイラバ・サーべリング、ライトジギングの方中心に人気があります。
最上級モデル【シーボーグ】の軽量200サイズは、瀬戸内のような最大でも水深50mほどの地域では需要がたかい。

 

第4位 18シーボーグ300J

PE3号が400m巻くことができる中型電動リール。今回のランキングの中ではやや大きめになります。対象魚が青物や水深が深いなどの場合に重宝するサイズ。シーボーグの冠はダイワの中で最上級モデルになり、モーターの強さは◎

日本海での底ものやシロイカで兼用される方に人気があるサイズです。

 

第5位 シマノ フォースマスター600

ダイワ優勢のなか勇逸くいこんだNEW 20フォースマスター600シリーズ。フォースマスター600シリーズに中間速設定をプログラミングした“NEWタッチドライブ”を装備して新登場しました。※18フォースマスタ―をお持ちの方は、ソフトのアップデートを受ける事によってNEWタッチドライブを搭載することができます。

シマノ派の方にはおすすめの商品です。

 

まとめ

よく聞かれるシマノとダイワどっちがいい?という質問に対して、電動リールにおいては、ダイワが優勢と言わざるをえない結果となりました。

よく聞くのが、モーターの強さと静音性。

もちろん好みはありますが、デザインがダイワの方がかっこいいという方が多いです。

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