超簡単なポイ活案件登場!

「みんなの銀行」の紹介キャンペーンがえぐい!

超簡単!「みんなの銀行」ポイ活!

瀬戸内海 ニベジギング解説!ニベの釣り方

この記事は約2分で読めます。

瀬戸内海の1部地域で、1月~3月の冬の間、メタルジグでニベをねらう釣りが流行っています。

この時期の寒ニベはめちゃくちゃ美味しいので、ぜひねらってみては?

ニベジギングの仕掛け

ニベジギングといっても、青物をジグで釣るような高度なテクニックはいりません。

ひっかけ釣りになります。

メタルジグのリアフックを、フグカットウ針に交換して釣ります。

もりげん フグカットーLサイズ

メタルジグは水深に応じてになりますが、瀬戸内でのニベジギングでは150g~200gの比較的重めのジグを使用することが多いです。

シャウト ステイ 200g

ジグは安価なものでも大丈夫みたいです。動きがどうのこうのとかは関係ない?

あとは、メタルジグとフックをスプリントリングで連結するだけ。

スプリットリングは#4、#5あたりで充分です。

シャウト スプリットリング 75-SR

ニベジギングのタックル

ニベジギングの竿

ニベジギング用の竿は発売されていません。

150g~200gが使用可能なジギングロッドでよいです。持っている方は良いにしても、わざわざニベジギングで新調するのもどうか?という感じですので、万能船竿でやってみることをおすすめします。

150gは号数に換算すると40号になります。

ですので、50号~80号の船竿であれば充分、対応できますし、なおかつ他の釣りにも流用しやすい。

基本口に掛からず、スレかかりになりますので、竿の強さに余裕があったほうがよいです。

ニベジギングのリールとライン

一般的な船用両軸リールで充分です。これも竿と同じく専用のものはないので、流用してもらえればと思います。

PEライン1号~2号くらいに、リーダーが5号前後あればOK!

わざわざ用意する必要もないので、船で使っているタックルをそのまま流用すれば、ニベジギングはすぐ始める事ができると思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました